2020年ビバ グラム新色登場。
世界で注目を集める歌手・パフォーマー
"ロザリア" がスポークスパーソンに!

M·A·C ビバ グラム リップスティックの売上が
M·A·C ビバ グラム基金を通じて、健康で安心な未来と
LGBTQの人々を含めたすべての人の
平等な権利を支援する機関に寄付されています。
100%その売上が寄付される
リップスティックをあなたの手に。

ビバ グラム
& M·A·C ビバ グラム 基金


2020年4月、M·A·C は、M·A·C ビバ グラム基金より、新型コロナウイルス感染症対策として、新型コロナウイルス感染拡大の中リスクに立ち向かい、最前線で働く人々や機関をサポートするため、総額1,000万ドルの寄付することを決定いたしました。

M·A·C ビバ グラム基金は、HIV/エイズ感染症が拡大していた1994年に、世界へHIV/エイズへの警鐘を鳴らし、HIV/エイズと共に生きる全ての人々をサポートするために設立されました。
設立から現在に至るまで。毎年発売されるビバ グラム リップスティックの売上全額を、HIV/エイズの啓もう活動や患者を支援する機関へ寄付し続けております。

26年間で総額5億ドルの寄付をしてきた M·A·C ビバ グラム基金は、世界中で猛威をふるう新型コロナウイルス感染拡大という緊急事態において、新型コロナウイルス感染予防対策に携わる人々への寄付を決定いたしました。生活必需品である食料品の供給を行う店舗やスーパーマーケットを運営する会社、感染拡防止の啓蒙活動を行う機関、患者を救うため力を尽くされている病院や医師といった、特に新型コロナウイルスの感染リスクの高い環境で人々を救うために活動している方々を支援してまいります。

また、M·A·Cビバ グラム基金は、困難な状況の女性や少女、LGBTQといったマイノリティの人々が安心して暮らせるような支援活動も継続しております。

“M·A·Cビバ グラム基金は、様々な分野でセイフティネットを必要とする人々を助けるために長年にわたって活動してまいりました。基金設立当初からの理念に従い、ビバグラム 基金を通して新型コロナウイルスで困難な状況にある人々の支援のために寄付させていただきたい。”
M·A·C ビバグラム基金会長・エスティローダーカンパニー 副社長 ジョン・デムシー

M·A·C ビバグラム基金の活動にご賛同頂ける方は、#MACKissOfGratitude のタグと共に支援や共感のメッセージをインスタグラムへ投稿していただけますようをお願いいたします。

M·A·C ビバ グラムについて
M·A·C ビバ グラムは、M·A·C のチャリティキャンペーンとして、1994年にスタートして以降、ビバグラム リップスティックの売上を通じて総額5億ドルの寄付をしてまいりました。ビバグラムリップスティックの売上の全額が、健康で安心な未来、そして困難な状況にある女性や少女、LGBTQ、そしてHIV/エイズと共に生きる人々を支援するために使われています。ビバ グラムの活動には多くのセレブリティが共感し、マイリー・サイラス、エルトン・ジョン、リッキー・マーティンなど世界で活躍する著名人がビバグラムのチャリティ活動のスポークスパーソンを務めてきました。
M·A·C はビバ グラム基金を通じて世界中の1800以上の機関の活動を支援しています。